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NISAで三千円投資信託不労所得生活へ最初の一歩は証券口座開設

お金
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こんにちは

『不労所得』

私はこの言葉が好きです

働かなくても収入が得られるという意味と捉えています

『不労所得』から浮かんだのは投資信託です

あなたは投資信託されていますか

私は残念ながら尻込みしてスタートできずに止まったままです

何はなくとも証券会社に口座だけは開設した状態です

最初の支払うお金まで準備して入金しているのにまだビビっています

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きっかけは初めての人の3000円投資生活

私が積立投信に興味を抱いたのは書籍を読んだからです

読んだ書籍は横山光昭さんの「はじめての人のための3000円投資生活」です

あなたも読まれたことがありませんか

続編みたいな本も出ていて読みました

株式ってどこかの会社の株を買わないといけないのかと思っていた時期でしたので、この本のおかげで色々学びました

何より3000円からでもスタートすれば良いんだよってところが安心ですね

とりあえず証券会社に口座を開設

投資信託のことは何も分かっていない状態でしたが、それはこれから勉強して行こうと考えていました

まずはいつでも始められるように証券会社に口座を開設しないと話にならないなと思い

証券会社はどこにすればいいんだろうからスタートしました

これからはネットの時代だから、ネット中心の証券会社がいいのではと候補を絞りました

絞った結果わたしが選んだのはSBI証券でした

SBI証券を選んだ理由

住信SBIネット銀行に口座を作る予定があったこと

ネット証券の時代だろうと思ったこと

住信SBIネット銀行と一緒に開設できて便利だったこと

なぜか当時から既存の三大証券だとかには興味はなかったですね

\SBI証券の口座開設/

今となってはSBI証券に口座を開設していて正解でしたね

ネット証券最大手になりましたね

少しは学んだ投資信託

それからが私の長い投資信託の勉強期間に入ってしまいました

とにかく口座開設して安心したのか、行動が全く止まってしまいました

その間、株式市場は長い低迷から脱出していつの間にか右肩上がりになってしましました

何を勉強していたのかと自分を責めましたね

色んな本を読んで私が投資信託に学んだことです

投資信託について

アクティブ型よりインデックス型が良い

投資信託には毎月少額から積立できる

ドルコスト平均法

日本と外国の債券と株式のバランス型が良い

長期的視点で継続する

要約するとこんな感じでしょうか

この内容だとおそらく誰でも知っていることなんでしょうね

『長期投資が大切』が足を引っ張る

私が一番引っかかったのは、一番最後の「長期的視点で継続する」です

長期的とは10年以上20年とかだと思います

私はもう60代です

20年後って80代です

私の残りの時間を投資信託で終わらせて良いの?なんて思ってしまいました

これがなかなか重い腰が上がらない理由の一つです

積立で投資信託を行っていても毎月ちょっとずつお小遣いとして使えるようなイメージを描いています

やっと口座に3000円入金してきた

それでもつい最近やっと口座に3000円入金してきました

初心に戻ろうと思ったわけです

最初に3000円投資信託を始めるきっかけを作ってくれた金額が3000円です

学んだこの通りで始めればいいんじゃないのと最近思い始めたわけです

たださっきも書きましたが、毎月3000円の積立で、いつお小遣いとして使えるときが来るのだろうと心細くなっています

結局毎月積み立てていくだけで終わってしまわないのかなと心配している次第です

今もビビってスタートできず

口座に3000円入った状態ですから、いつでもネットから申込めばスタートできるはずです

でもまだスタートできていません

スタートできていない理由は、いつ始めればいいのかが分からないからです

できるだけ株価が安い方がいいのではと理解しているからです

株式市場の情報は毎日います

確かに年初からは少し下がっています

新型ウィルスもまだまだ落ち着かない状況です

もしかしたらもう少し下がるのではと思っているうちに時間が経過しているのです

ほんのちょっとの勇気が必要なようです

\SBI証券の口座開設/

\我が家の家計診断をやってみる/
お金の健康診断

まとめ

もしかして私はなんだかんだ言って投資信託にビビっているだけなのかも知れないなと思ってます

なさけない話ですね

それとどのインデックスファンドを購入すればいいのかも分かっていません

でもそれは一番人気のでいいななとも思っています

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