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飛鳥Ⅱ|船の見分け方と神戸入港写真にデッキプラン

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こんにちは

筆者が住んでいる神戸市の港は日本有数のクルーズ客船発着の多い港です。観光シーズンになれば毎週のように神戸港にクルーズ船が入港してきます。

日中に入港する時は、神戸ポートターミナルまで自転車漕いで写真を撮りに出かけています。

もちろん日本籍のクルーズ船も頻繁に入港しています。

今日は日本籍のクルーズ船『飛鳥Ⅱ』をご紹介します。

飛鳥Ⅱは飛鳥クルーズのクルーズ船です。

2025年には『飛鳥Ⅲ』の就航が決まりました

詳細は、【飛鳥Ⅲ 誕生】飛鳥クルーズの新造客船が2025年就航! にてお伝えしています

ところでクルーズ船てパッと見、どれも同じ船に見えませんか?

もちろん姉妹船でも無い限り個々の船に違いはあるのですが、正直よく分かりませんよね。

今日はせっかくなので『飛鳥Ⅱ』の外観の特徴(見分け方)をご紹介したいと思います。

専門的な違いでは無く船の構造的な違いを中心にお伝えしたいと思います。

この記事を読んで頂くと下記の事が分かります。

この記事で分かる事
  • 飛鳥Ⅱの外観
  • 飛鳥Ⅱの大きさ
  • 飛鳥Ⅱの特徴(見分け方)
  • 飛鳥Ⅱのデッキプラン

次にクルーズ船を見かけて楽しむときの参考にして下さい。

世界一大きいクルーズ客船については、 【世界最大の豪華客船2024】第一位は全長365m乗船可能9900人 にて詳しくまとめています。参考にして下さい。

JTBでクルーズの旅を探す

それでは詳しくお伝えします。

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  1. 神戸中突堤旅客ターミナルに停泊中の飛鳥Ⅱ
  2. 神戸港にあるクルーズ客船ターミナル
  3. クルーズ船飛鳥Ⅱについて
    1. 郵船クルーズ株式会社とは
    2. 飛鳥クルーズに新造客船が生まれる
  4. 飛鳥Ⅱの大きさ
  5. 飛鳥Ⅱはどのクラスのクルーズ船か
  6. 飛鳥Ⅱ外観の特徴(見分け方)
    1. 飛鳥Ⅱを船首の形で見分ける方法
    2. 飛鳥Ⅱを船首甲板の位置で見分ける方法
    3. 飛鳥Ⅱを船首の客室窓の形で見分ける方法
    4. 飛鳥Ⅱを船尾の形で見分ける方法
    5. 飛鳥Ⅱを船尾甲板の位置で見分ける方法
    6. 飛鳥Ⅱをブリッジの位置で見分ける方法
    7. 飛鳥Ⅱをファンネル(煙突)の形で見分ける方法
    8. 飛鳥Ⅱをファンネル(煙突)マークで見分ける方法
    9. 飛鳥Ⅱを船体の色で見分ける方法
    10. 飛鳥Ⅱを船名を書いてある場所で見分ける方法
    11. 飛鳥Ⅱをデッキの階数で見分ける方法
    12. 飛鳥Ⅱを船の側面で見分ける方法
    13. 飛鳥Ⅱをライフボート(救命艇)の位置と数で見分ける方法
    14. 飛鳥Ⅱを独自の施設で見分ける方法
  7. 飛鳥Ⅱの日本各地に寄港するクルーズご紹介
    1. 飛鳥Ⅱの客室について
    2. 飛鳥Ⅱの船内施設について
  8. 飛鳥Ⅱのデッキプラン
  9. 神戸港のクルーズ船入港予定を知る方法
  10. 神戸港に入港した外国クルーズ客船の一覧
  11. 神戸港に入港した日本のクルーズ船:1.にっぽん丸
  12. 神戸港に入港した日本のクルーズ船:2.MITSUI OCEAN FUJI
  13. 瀬戸内海のクルーズ船:ガンツウ
  14. 日本でこれから就航予定のクルーズ船:飛鳥Ⅲ
  15. まとめ

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この記事を書いた人
完とミキ

定年リタイアして時間を持て余していませんか?大切なこれからの時間を好きな趣味に使っていきませんか。同世代の方にお役に立てる趣味情報をお伝えしたくて60代でブログを始めました。参考にして下さい。

神戸中突堤旅客ターミナルに停泊中の飛鳥Ⅱ

神戸中突堤旅客ターミナルに停泊中の飛鳥Ⅱです。

奥は神戸メリケンパークオリエンタルホテルです。

神戸中突堤旅客ターミナルからだと飛鳥Ⅱを見学するには丁度イイ距離です。

中突堤旅客ターミナルの西側にあるモザイクからもよーく見えます。そちらからだと船の全体もシッカリ確認できます。

神戸港にあるクルーズ客船ターミナル

神戸港のグーグルマップ
グーグルマップ

神戸港に発着するクルーズ客船のターミナルは2つあります。

  • 神戸ポートターミナル
  • 中突堤旅客ターミナル

【神戸ポートターミナル】

神戸ポートターミナルは上の写真で一番右側の埠頭です。ここには大型のクルーズ客船が発着します

【中突堤旅客ターミナル】

中突堤旅客ターミナルは上の写真で一番左側の埠頭です。神戸メリケンパークオリエンタルホテルの前です。ここには中型までのクルーズ客船が発着します

ちなみに右から2つ目の埠頭が神戸フェリーターミナルです。宮崎カーフェリーとジャンボフェリーの乗り場です。宮崎カーフェリーとジャンボフェリーについては下記記事にまとめています。

クルーズ船飛鳥Ⅱについて

飛鳥Ⅱについてお伝えします

飛鳥Ⅱの紹介動画があります。参考にして下さい。

- YouTube
YouTube でお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。

『飛鳥Ⅱ』は日本の大型クルーズ客船です

『飛鳥Ⅱ』を運航しているのは郵船クルーズ株式会社です。郵船クルーズは三菱グループの会社です。

郵船クルーズ株式会社とは

『飛鳥Ⅱ』自体も郵船クルーズ株式会社の所有する船舶です

郵船クルーズ株式会社の本社は、神奈川県横浜市のみなとみらいにあります。

『飛鳥Ⅱ』は、元々CRYSTAL CRUISES INC.運航の「クリスタル・ハーモニー」という客船でした。

2006年にクリスタル・ハーモニーを購入後、『飛鳥Ⅱ』に改装して現在に至っています。

飛鳥クルーズに新造客船が生まれる

飛鳥クルーズに新造客船が生まれる予定です。新造客船が生まれる街を動画で見ることができます

飛鳥Ⅱのクルーズを探す

飛鳥Ⅱの大きさ

飛鳥Ⅱの大きさなどの基本情報です

飛鳥Ⅱの基本情報
  • 総トン数 50,444トン
  • 全長   241m
  • 全幅   29.6m
  • 航海速力 21ノット
  • 乗客店員 872名
  • 乗組員  470名
  • 客室数  436室
  • デッキ  9層
  • 所属会社 郵船クルーズ

※出典 郵船トラベル

飛鳥Ⅱは日本で一番大きなクルーズ船です。

飛鳥Ⅱはどのクラスのクルーズ船か

クルーズ船には大きく分けて3つの種類があります。(引用 郵船トラベル

  • カジュアルクラス:手頃な価格帯。1日あたり10,000円~15,000円前後の格安クルーズかな
  • プレミアムクラス:ワンランク上の1日あたり、20,000円~25,000円を超すクルーズかな
  • ラグジュアリークラス:至れり尽くせり。1日あたり、40,000円前後の高級クルーズかな

各クラスのクルーズ会社

  • カジュアルクラス:ノルウェイジャン、カーニバル、コスタ、MSCなど
  • プレミアムクラス:プリンセス、ホーランドアメリカラインなど
  • ラグジュアリークラス:キュナード、クリスタル、シルバーシーなど

日本籍のクルーズ船は基本としてラグジュアリークラスと同等ですが料金はさらに上になります。

日本籍のクルーズ船は、ベスト1クルーズを開くと一番下に載っています。参考にして下さい。

クルーズ会社のクラスを調べる

ラグジュアリークラスで日本のおもてなしは嬉しいです。

飛鳥Ⅱ外観の特徴(見分け方)

クルーズ船てパッと見、どれも同じ船に見えませんか?

もちろん姉妹船でも無い限り個々の船に違いはあるのですが、正直よく分かりませんよね。

専門的な事かどうかわ不明ですが普段船を見ていて気付いた構造的な違いを中心にお伝えしたいと思います。

それでは飛鳥Ⅱの外観の特徴(見分け方)をご紹介します。

飛鳥Ⅱを船首の形で見分ける方法

船首の形の見分け方です。

見る場所は船の先端から海上までのラインです。大きく分けて3種類のラインがあります。

  • 海に向かって直角のライン
  • 斜めに真っ直ぐのライン
  • 内側にカーブを描いたライン

意外に内側にカーブを描いたラインの船が多いです。

飛鳥Ⅱも内側にカーブを描いたラインの船です。

船首のラインが長くなって船首がとんがってくるのでお気に入りです。

飛鳥Ⅱを船首甲板の位置で見分ける方法

船首甲板の位置とは、アンカーや港に係留するロープなどを巻き上げる機械が設置されている場所のことです。

船首甲板の位置は2種類あります。

  • 甲板の上に機械が設置されているタイプの船
  • 甲板の下に機械が設置されているタイプの船

甲板の上に機械が設置されている船は、乗員しか立ち入りできません。甲板の下に機械が設置されている船は、乗客が船首を歩くことができます。タイタニックみたいに進行方向に向かって佇むこともできますね。

飛鳥Ⅱは甲板の下に機械が設置されているタイプの船です。船首のデッキにはプールが見えます。

飛鳥Ⅱを船首の客室窓の形で見分ける方法

船首の客室も個性が出る場所です。

  • 窓しか無いタイプ
  • バルコニーになっているタイプ
  • 通路になっているタイプ

飛鳥Ⅱは通路になっているタイプです。全体が丸みを帯びています。船の進行を展望できるデッキがあるようです。

飛鳥Ⅱを船尾の形で見分ける方法

クルーズ船の船尾も特徴の現れる場所です。

主な船尾の特徴です

  • ①海面からデッキまでのラインが内向け山形のタイプ
  • ②海面からデッキまでのラインが外向け山形のタイプ
  • ③ロープ巻上機などの機器設備が甲板に見えるタイプ
  • ④ロープ巻上機などの機器設備が隠されているタイプ
  • ⑤船尾に乗客がくつろげるデッキがあるタイプ
  • ⑥船尾の施設が外観から分からないタイプ
  • ⑦海面からデッキまでのラインが船尾の中ほどに向けて山形のタイプ

飛鳥Ⅱの船尾の特徴は、①③⑤です。山形のラインです。中央部にへこみがあるのが個性的です。一番下と最上階が展望デッキになっているので気持ちよさそうです。

飛鳥Ⅱを船尾甲板の位置で見分ける方法

ロープ巻上機などの機器設備がある甲板がどのくらいの位置にあるかもクルーズ船を識別できる特徴の1つです。

  • 機器設備のある甲板が海面に近いタイプ
  • 機器設備のある甲板が海面から遠いタイプ

飛鳥Ⅱの船尾甲板の位置は、機器設備のある甲板が海面に近いタイプです。

飛鳥Ⅱをブリッジの位置で見分ける方法

ブリッジの形や位置もこれまたクルーズ船の大きな特徴の1つです。

ブリッジの主な特徴です

  • ブリッジのある位置(階)の違い
  • ブリッジの窓のラインが一直線かそうで無いか(丸みがあるなど)
  • ブリッジ左右の船の幅から出ている部分の長さの違い

飛鳥Ⅱのブリッジは最上階の1つ下のデッキに位置しています。ブリッジは海側から中央に向けて若干丸みを帯びています。ブリッジ左右の船から出ている部分は気持ち長めです。でもブリッジの部屋の中では無いので雨に濡れそうです。

飛鳥Ⅱをファンネル(煙突)の形で見分ける方法

クルーズ船の煙突をファンネルと言います。ファンネルの形もそれぞれ特徴があります。一番特徴のある部分と言っても過言では無いくらいです。

ただ複雑なので近くで(望遠で拡大)見ないとよく識別できないのが難点ですが、飛鳥Ⅱのファンネルは分かりやすいです。

飛鳥Ⅱのファンネルの特徴です

  • 真ん中に煙突が1本そびえていてその上に数本の本物の煙突が見えます
  • 煙突を回りを囲うようにファンネルマークがあります
  • 白地に赤い横線が2本あります

飛鳥Ⅱをファンネル(煙突)マークで見分ける方法

ファンネル(煙突)のマークでクルーズ船を見分けることもできます

ファンネルのマークは大きいので識別しやすいです。

ファンネルマークで識別できるのは、普通はクルーズ船の会社です。

飛鳥Ⅱのファンネルは郵船クルーズのカラーです。

飛鳥Ⅱを船体の色で見分ける方法

クルーズ船の船体の色も個性があります。

一度塗られると長い間同じ色なので覚えやすいです。

飛鳥Ⅱの船体の色は、白色です。

飛鳥Ⅱを船名を書いてある場所で見分ける方法

通常船には下記の場所に船名が書かれています。

  • 船首の左右
  • 船尾

クルーズ船は大きいのでデッキ上部にも船名が書かれている船もあります。

飛鳥Ⅱも最上階のデッキに船名が書かれています。

船首と船尾の船名は日本語と英語表記です。

飛鳥Ⅱをデッキの階数で見分ける方法

クルーズ各船を見つけると何階建てだろうと、思わずデッキの階数を数えてみたりしませんか?同じ造りだから数えにくいですよね。

筆者がデッキの階数を数えるのは船体の色が変わるデッキからです。

当然ですが大きい船ほど階数が増える傾向があります。乗客の数が多いほど階数が増えます。

  • 飛鳥Ⅱのデッキの階数:6階

飛鳥Ⅱを船の側面で見分ける方法

客室部分てどの船も同じに見えますよね。

でも意外とクルーズ船の側面にも特徴があります。

実は結構デコボコしているのが分かります

  • 救命艇のある場所の客室はちょっとヘコんでいたりします
  • 救命艇の大きさなどによってもヘコみ具合が違います

飛鳥Ⅱは特徴的です。船首と船尾以外の客室部分全てがへこんでいます。おかげで客室は船首から船尾まで真っ直ぐのラインで一直線でシンプルな造りに見えます。

飛鳥Ⅱをライフボート(救命艇)の位置と数で見分ける方法

ライフボート(救命艇)の位置と数でも見分けることができます。

小さめのライフボート(救命艇)を沢山積んでいるクルーズ船もあります。

基本は上甲板部分の左右に設置されています。

飛鳥Ⅱは左右にライフボート(救命艇)が5隻積んであります。

救命艇の色はオレンジ色です。

飛鳥Ⅱを独自の施設で見分ける方法

そのクルーズ船独自の設備があれば見分ける材料になります。

最初に飛鳥Ⅱ独自の作りをお伝えします。

先ほど客室部分が船首と船尾を除いてヘコんでいるとお伝えしました。ヘコんでいない船首の部分が三角形の山形に見えます。

船尾も同じように三角形の山形に見えます。

飛鳥Ⅱ一番の特徴有る設備が露天風呂です。最上階に屋根みたいな物が見えます。実は露天風呂の天井です。

プールはどのクルーズ船にもあるのでしょうが、さすがに露天風呂があるのは飛鳥Ⅱだけではないでしょうか。

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飛鳥Ⅱの日本各地に寄港するクルーズご紹介

日本のクルーズ船ですからタイミングさえ合えば飛鳥Ⅱが皆さんの近くの港に寄港するクルーズツアーを見つけることは可能だと思われます。

飛鳥Ⅱの日本を寄港するクルーズを探してみました。日本に寄港するクルーズツアーが沢山ありました。

参考にして下さい。

飛鳥Ⅱのクルーズを探す

飛鳥Ⅱの客室について

飛鳥Ⅱの客室(キャビン)は9種類見つかりました。

種類は豊富です。

飛鳥Ⅱの客室を見る

飛鳥Ⅱの船内施設について

飛鳥Ⅱは日本最大のクルーズ客船です。船内施設も豊富です。

覗いてみて下さい

飛鳥Ⅱの船内施設を見る

飛鳥Ⅱのデッキプラン

飛鳥Ⅱののデッキイメージです。

気になる飛鳥Ⅱのデッキプランです

デッキ 12
デッキ 11
デッキ 10
デッキ 9
デッキ 8
デッキ 7
デッキ 6
デッキ 5
デッキ 4

(出典は全て郵船トラベル

神戸港のクルーズ船入港予定を知る方法

神戸港に入港するクルーズ客船を事前に知る方法があります。

神戸市からチャンとホームページで広報されています。

神戸市の「客船入港予定」というページです

参考にして下さい。

前の港が外国の場合も多いです。よくクルーズ船の到着予定が変わります。

小まめにチェックをして下さい。

神戸港に入港した外国クルーズ客船の一覧

神戸港に入港したクルーズ客船で写真撮影してきた船の一覧をご紹介します。

船の名前をクリックすれば詳細記事にジャンプします。

気になるクルーズ客船を見つけて下さい。

世界のクルーズ客船

神戸港に入港したクルーズ客船のランキングを、 神戸港に入港した世界のクルーズ客船の名前と大きさランキング にて詳しくまとめています。参考にして下さい。

神戸港に入港した日本のクルーズ船:1.にっぽん丸

神戸港に入港した日本のクルーズ船をご紹介します。

にっぽん丸です。日本籍のクルーズ船で商船三井グループの船です

にっぽん丸については、 にっぽん丸|船の見分け方と神戸入港写真にデッキプラン にて詳しくまとめています。参考にして下さい。

神戸港に入港した日本のクルーズ船:2.MITSUI OCEAN FUJI

MITSUI OCEAN FUJIです。2024年に就航したクルーズ船です

MITSUI OCEAN FUJIについては、【MITSUI OCEAN FUJI】日本初のラグジュアリー客船就航 で詳細をご紹介しています。

瀬戸内海のクルーズ船:ガンツウ

ガンツウです。瀬戸内海をクルージングしています。

出典 ガンツウ

ガンツウについては、【ガンツウ】飛鳥Ⅱ・にっぽん丸と並び日本が誇る豪華客船! で詳細をご紹介しています。

日本でこれから就航予定のクルーズ船:飛鳥Ⅲ

飛鳥Ⅲです。こちらは2025年に就航する予定です

出典 飛鳥Ⅲ

イメージはまだCGです。飛鳥Ⅲについては、【飛鳥Ⅲ 2025年就航】飛鳥クルーズ新造客船の名前! で詳細をご紹介しています。

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まとめ

今日は日本最大大型豪華クルーズ客船『飛鳥Ⅱ』をご紹介しました

全長約241m、5万トンの船です

日本の港を巡るツアーもあります

2025年には『飛鳥Ⅲ』の就航が決まりました

詳細は、【飛鳥Ⅲ 誕生】飛鳥クルーズの新造客船が2025年就航! にてお伝えしています。

じっくり夢を見てみるのも楽しいですね

世界一大きいクルーズ客船については、 【世界最大の豪華客船2024】第一位は全長365m乗船可能9900人 にて詳しくまとめています。参考にして下さい。

日本は島国です。全国津々浦々フェリーが運航されています。

日本のフェリーについては、 【日本のフェリー】北海道から九州まで全国の航路と離島紹介 にて詳しくまとめています。参考にして下さい。

JTBでクルーズの旅を探す

全ての船の記事一覧はこちらです

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