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【大門剛明】小説おすすめ7選心に響く作品と新刊本の口コミ

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テキスト「大門剛明さんの小説」
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こんにちは

今日は『大門剛明』の小説をご紹介します

大門剛明さんは、2009年に『雪冤』で第29回横溝正史ミステリ大賞大賞を受賞してデビューされています

この作品はすぐにテレビドラマにもなりました

その後も司法制度をテーマにした作品を沢山発表されています

この記事で分かる事は下記内容です

この記事で分かる事
  • 大門剛明のプロフィール
  • 大門剛明のおすすめ小説
  • 大門剛明の新刊本

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それでは詳しくお伝えします

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この記事を書いた人
完とミキ

定年リタイアして時間を持て余していませんか?大切なこれからの時間を好きな趣味に使っていきませんか。同世代の方にお役に立てる趣味情報をお伝えしたくて60代でブログを始めました。参考にして下さい。

1.小説「雪冤」のあらすじや作品情報

大門剛明さんの小説「雪冤」をご紹介します。読みは「せつえん」です。

【あらすじ】

息子の死刑は冤罪だと主張する父親に謎の人物から自首したいと連絡が来る。

【作品情報】

発行日2011年
発行元角川
ジャンル推理小説
ページ数384
おすすめポイント

大門剛明のデビュー作品です

読み応えのある作品です

物語の舞台は京都です

この作品はこんな方におすすめです

  • 司法制度問う作品を読みたい方
  • えん罪を問う作品を読みたい方
  • 死刑制度を問う作品を読みたい方
  • 社会派ミステリーの作品を読みたい方
  • 裁判員制度を問う作品を読みたい方
  • 被害者の家族を描く作品を読みたい方
  • 加害者の家族を描く作品を読みたい方
  • 事件の真相にどんでん返しを味わえる作品を読みたい方

【読者の口コミ】

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2.小説「罪火」のあらすじや作品情報

大門剛明さんの小説「罪火」をご紹介します。読みは「ざいか」です。

【あらすじ】

花火大会の夜に若宮という男が少女花歩を殺害。キーワードは修復的司法。

【作品情報】

発行日2012年
発行元角川
ジャンル推理小説
ページ数336
おすすめポイント

この作品も重いテーマを扱っていますが、驚愕のラストには驚くしか有りません

この作品はこんな方におすすめです

  • 司法制度問う作品を読みたい方
  • えん罪を問う作品を読みたい方
  • 死刑制度を問う作品を読みたい方
  • 被害者の家族を描く作品を読みたい方
  • 加害者の家族を描く作品を読みたい方
  • 事件の真相にどんでん返しを味わえる作品を読みたい方

【読者の口コミ】

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3.小説「氷の秒針」のあらすじや作品情報

大門剛明さんの小説「氷の秒針」をご紹介します。

【あらすじ】

平成22年に公訴時効が廃止された前後の2つの事件の物語。

【作品情報】

発行日2016年
発行元双葉社
ジャンル推理小説
ページ数360
おすすめポイント

タイトルが気に入っています

この作品はこんな方におすすめです

  • 司法制度問う作品を読みたい方
  • えん罪を問う作品を読みたい方
  • 死刑制度を問う作品
  • 社会派ミステリーの作品を読みたい方
  • 被害者の家族を描く作品を読みたい方
  • 加害者の家族を描く作品を読みたい方
  • 事件の真相にどんでん返しを味わえる作品を読みたい方

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4.小説「海のイカロス」のあらすじや作品情報

大門剛明さんの小説「海のイカロス」をご紹介します。

【あらすじ】

自然エネルギーの研究者が完全犯罪を計画する。

【作品情報】

発行日2015年
発行元光文社
ジャンル推理小説
ページ数291
おすすめポイント

新しいエネルギーを実験する研究者が主人公です

主人公がどうやって完全犯罪の復讐を実行するのかを描いた作品です

この作品はこんな方におすすめです

  • 事件の真相にどんでん返しを味わえる作品を読みたい方
  • 好きだった人の復讐を晴らす作品を読みたい方
  • 巧みなトリックを使った作品を読みたい方

【読者の口コミ】

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5.小説「この雨が上がる頃」のあらすじや作品情報

大門剛明さんの小説「この雨が上がる頃」をご紹介します。

【あらすじ】

雨にまつわる事件の短編集。

【作品情報】

発行日2013年
発行元光文社
ジャンル短編集
ページ数287
おすすめポイント

短編集の作品です

展開が早いので読みやすいです

この作品はこんな方におすすめです

  • 短編のミステリー・謎解きの作品を読みたい方
  • 事件の真相にどんでん返しを味わえる作品を読みたい方
  • 巧みなトリックを使った作品を読みたい方

【読者の口コミ】

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6.小説「完全無罪」のあらすじや作品情報

大門剛明さんの小説「完全無罪」をご紹介します。

【あらすじ】

少女誘拐殺人事件の冤罪再審裁判に抜擢された女性弁護士はその事件で監禁された少女の一人だった。

【作品情報】

発行日2019年
発行元講談社
ジャンル推理小説
ページ数352
おすすめポイント

この作品はこんな方におすすめです

  • 司法制度問う作品を読みたい方
  • えん罪を問う作品を読みたい方
  • 死刑制度を問う作品を読みたい方
  • 社会派ミステリーの作品を読みたい方
  • 被害者の家族を描く作品を読みたい方
  • 事件の真相にどんでん返しを味わえる作品を読みたい方
  • 弁護士が主要人物の作品を読みたい方
  • シリーズ物の作品を読みたい方

【読者の口コミ】

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7.小説「死刑評決」のあらすじや作品情報

大門剛明さんの小説「死刑評決」をご紹介します。

【あらすじ】

死刑が執行された。死刑を支持した元裁判員が容疑者となる事件が発生。

【作品情報】

発行日2019年
発行元講談社
ジャンル推理小説
ページ数352
おすすめポイント

この作品はこんな方におすすめです

  • 司法制度問う作品を読みたい方
  • えん罪を問う作品を読みたい方
  • 死刑制度を問う作品を読みたい方
  • 社会派ミステリーの作品を読みたい方
  • 裁判員制度を問う作品を読みたい方
  • 被害者の家族を描く作品を読みたい方
  • 加害者の家族を描く作品を読みたい方
  • 事件の真相にどんでん返しを味わえる作品を読みたい方
  • 弁護士が主要人物の作品を読みたい方
  • シリーズ物の作品を読みたい方
  • 裁判官が主要人物の作品を読みたい方

【読者の口コミ】

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大門剛明のプロフィール

大門剛明さんのプロフィールをご紹介します。

  • 読み方:だいもん たけあき
  • 生まれ:1974年三重県生まれ
  • 学歴 :龍谷大学文学部卒
  • デビュー年:2009年
  • デビュー作:『雪冤』
  • 経歴 :『雪冤』で第29回横溝正史ミステリ大賞大賞とテレビ東京賞をダブル受賞し作家デビュー
  • 受賞歴:第29回横溝正史ミステリ大賞大賞
  • 他の著書:「正義の天秤」「完全無罪」など
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まとめ

今日は大門剛明さんの作品をご紹介しました

お伝えした内容
  • 大門剛明のプロフィール
  • 大門剛明のおすすめ小説
  • 大門剛明の新刊本

ご参考になれば嬉しいです

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