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60代で始めたアフィリエイト夢の不労所得へ半年の収益20円

働き方

こんにちは

私は60代になってからブログを始めました

ブログを始めた理由はもちろん収益を上げるためです

私の知識のブログでの収益は広告収入とアフィリエイトの収入です

そのためブログではアフィリエイトも始めています

もちろんブログも始めてならアフィリエイトは言葉も知らなかったくらいです

まだアフィリエイトを始めてから半年経過したところです

なんとなくアフィリエイトが分かりかけてきたところかなと思い始めたところです

半年経過を機にこれからアフィリエイトを始めたい同世代の方に私が学んだ事をお伝えしようと思います

ブログで収益化するならアフィリエイト

ブログでホントにお金が稼げるのか?

インターネットで検索するとブログ運営されている何パーセントの方は稼げているように思いました

アフィリエイトを運営して自分もその中に入っていこうと思い始めた次第です

まず教科書を探しました

私が頼りにした教科書は次の二冊です

そこにもアフィリエイトは簡単に収益化できないとハッキリ書かれています

一年間は気長に待ちなさいと書かれていました

それを読んで少し安心しました

簡単にお金になるなら最多くの人が参入しているはずだと思いました

アフィリエイトするならASP

教科書などで調べていくとアフィリエイトするにはASPに登録する必要があると言うことです

最初にすべきはASPへの登録と書かれていました

私が最初に登録したASPは下記4つです

いつ使うか分からないので登録しておいた方が良いです

A8.netは業界最大とありました

Yahooを扱いたいならバリューコマースとありました

楽天市場ならリンクシェアとありました

アクセストレードは金融系に強いとありました

アマゾンアソシエイトは条件が厳しいです

私も加入していましたが半年間規定の収益が発生せずアカウント削除されました

もしもアフィリエイトに登録するとアマゾン、ヤフー、楽天市場を同時に扱うことができるのでそちらに加入するのもありですね

何をアフィリエイトするか

アフィリエイトを始めるにあたって、そもそも何をアフィリエイトすれば良いのかに突き当たりました

当たり前の事ですが、自分が経験のあるものを紹介するべきと考えました

それから自分の周り、自宅の中、自分が普段使っている物、物、サービス色々あります

それらを順番に薦めて行くことにしました

新たに薦めたい物が出てきたときは自分で購入するところから紹介してゆけばいいのではと思えるようになりました

アフィリエイトはお役になってナンボの世界

上記のことをわかったつもりでアフィリエイトを始めましたが、まったく理解できていなかったことが判明しました

アフィリエイトの記事を作成すると、毎日毎日今日は収益発生していないかと気になって仕方が無いのです

一日に何度もASPにログインして発生状況を確認する日が何日も続きました

もちろんいくら毎日見たって発生件数は「ゼロ」です

さすがに2~3ヶ月するとそれも落ち着いてきましたね

そうしているうちに、この書き方では読んでくれている人に通じないのでは無いかとか自分の独りよがりでは無いかとか客観的に見えるようになってきました

アフィリエイトはあくまで読者のためにあるということを念頭に置いて用意していく必要があります

アフィリエイトで4者がwin-win

私はアフィリエイトは商売として良い手段だと思っています

理由は次の4者に利益があるからと考えているからです

  • 読者
  • ASP
  • 商品の提供者

どの商売も同じだと思うのですが、アフィリエイトは特にその色合いが強いように思えます

嬉しい初めての収益は20円

アフィリエイトを始めて半年経過しました

未だに試行錯誤の続いている半年です

学んだ教科書本には1年は気長に待ちなさいとありました

なんならサイトを作ってから半年は置いておけばいいみたいなことも書かれていました

さすがに冗談だとは思うのですが

実は半年経過して始めて収益が発生しました

その金額は『20円』です

本当に収益が発生しました

『嬉しい』の一言です

半年分の働いた時間を時給に換算するといくらになるのでしょうか

時給0.01円くらいでしょうか

最初の一年はホントに割の合わない仕事だと思います

二年目から収益が発生するのかちょっと不安な毎日です

まとめ

今日は夢の収益生活に向けてアフィリエイトをスタートさせたお話をご紹介いたしました

たった半年ですが、まだ続けております

続けることが成功への第一歩で、たった一つの成功法則だと信じています

これから始められるあなた、まだはじめたばかりのあなた、一年は気長に待ちなさいと教科書に書かれていました

お互いに気長に待ちましょう

その間、読者のためにゆっくり見直ししていきましょう

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